ショップオーナー様へ

様々な業種、業態の店舗において、POSレジ、POSシステムの導入が当たり前の時代となりました。大規模なPOSシステムを導入する場合は数億の費用がかかることもめずらしくない昨今の状況があります。

なぜ、莫大な費用をかけ、POSシステムを導入する企業が増えているのでしょうか?

その答えはPOSシステムの活用によって、売上アップのポイントや、経費のムダなど、様々な問題を早期に発見することで経営判断のスピードをアップし、先の読めない難しい時代を生き抜いて行く企業経営を的確に行うことが可能になるからです。

POSの導入を進めておらず、過去の経験など個人スキルに頼った経営では事業の拡大スピードなどで、不利な立場に追い込まれやすい時代です。
だからこそ、POSシステムへの投資で効率化や改善のスピードを上げ投資以上の利益をもたらす経営改革が求められています。

まずは、ニーズに的確なタイミングで店頭に商材を揃えること、そして買っていただけるお客様にピンポイントでその告知をすること、さらに言えばお客様との強い絆を築くこと(リピータ化)も大切です。

それらの実現の為には、POSシステムが必要であり、経営スピードを最大化するための武器として重要な存在と言えると思います。

ポスコが開発したPOSシステムには、

見積 受注 発注 仕入 値札発行 売上 請求 入金 売掛管理 買掛管理 棚卸 在庫 顧客管理

などの豊富な機能が揃っており、業種や業態、業務に応じた様々なタイプのシステムが構築できる柔軟性が特徴となっております。

経営効率のアップ!

商品回転率とは、一定期間に手持ちの在庫が何回転したかという比率をいいます。
資金繰り上の指標となります。

交差主義比率とは、商品回転率と粗利率を掛け合せた指数で、商品の貢献度を把握することができます。この指数が大きいものがお店に貢献していると推測できます。うれっこシステムではこの交差主義比率を記号で表示しています。
不良在庫を圧縮し、品目毎に売上に応じた仕入をおこなうことで、商品回転率が上がります。商品回転率が上がることにより交差主義比率も上がります。
現在の不良在庫を見極め、いち早く処分することにより、資金を確保し、それを売れ筋商品の仕入に充てることが可能となります。

本部と店舗間の業務効率化!

POSシステムによって自社仕入れ商品をSKU管理することが可能です。SKU単位での定数を設定することにより過剰在庫の排除と売れ筋商品の追加発注を迅速に行えます。
本部にいながら全店舗の商品をSKU単位で把握することができるので、ある商品が他店より消化が早い場合は、「A店の商品をB店に◯点至急移動しなさい」と言った指示を的確に出すことが可能になります。
「死に筋商品のカット」「売れ筋商品の早期補充」を行うにはPOSシステムによるSKU管理が必須となってきています。

店舗開発や出店準備

新規出店や店舗開発の際に必要な売上予測や投資リスクなどの分析は大規模な情報システムでないと不可能とお考えの方もいらっしゃる事でしょう。
ポスコのカスタマイズ可能な多機能POSシステムなら、既存店舗の状況や出店先に合わせ、様々な角度からデータ分析することが可能です。
店舗開発に欠かせない、意味のある情報でオーナー様をバックアップ致します。

経営の力になるPOSシステムについて今すぐお問合せください。

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